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■プロペラ・船底のクリーニング■
新たな設備の導入と共に、船舶の計画的な保守整備も省エネルギー対策の一つとして重要です。船舶の運航では、気象、海流、積荷など様々な要因が燃料消費量に影響を与えるため、プロペラ・船底をクリーニングし、水の抵抗を抑え高い推進効率を保つことで、CO2排出量を低減しています。当社では全船年1回のプロペラクリーニングと、計画的な船底クリーニング、船底塗装を行っています。

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